« 2007年08月06日 | Top

最新記事【2008年01月11日】

.

お礼状の季節がやってきましたね。
今は正月もあけて、一番お礼状の書き方等を調べている人がいるのでは??
この年末のお礼状は、クリスマスを始め、年末のお歳暮のお礼状、
そして、新年のお年賀のお礼状等、数々の機会があります。

一年の中でも、お盆と、年末の時期はこのお礼状の機会が増えており
売り上げも上がるそうです。

私の友人も、昨年結婚をした際に、様々な人からお礼を頂き
その返事にてんてこ舞いだったといいます。

実際にお礼状を書こうとおもっても、書き方がわからない!という事態が
ところどころであるみたいですね。

というのも、大学生から社会人になった際に、
いきなりお礼状という文化がきてしまう場合もあるので
それはやはり混同するのではないでしょうか。

会社の上司や、得意先に関しても、お礼状を必ず記載する。
この文化は他の国ではあまりみかけないのではないでしょうか??

サンクスレターといって、アメリカでは簡単な文章を手紙にして
相手に送るという事がありますが、
日本では形式がかなりかっちりしています。

そのお礼状も、結局は時候の挨拶等をいれなくてはいけなかったりして
礼儀やマナーを重んじている人にとっては、
かなりのプレッシャーになったり。


新年早々、ちょっと休みボケしていた頭をしゃっきりさせるためにも
新年の挨拶としてお礼状を書いてしまいましょう!

私もまだ残っているのですが、今日一気に書き上げたいと思います。

お礼状の例文・書き方マニュアル

お礼状の書き方は様々です。お中元や内定の礼状・結婚式や会葬に退職・出産祝い等・ビジネスから冠婚葬祭までのお礼状の書き方と例文をそろえました。